レクリエーション

第46回ファミリーフェテスティバル開催(荷主様主催)

2019年(令和元年)11月9日(土)荷主様主催毎年恒例のファミリーフェスティバルが開催されました。
当初10月12日の開催予定でしたが生憎台風接近により延期になっていました。
当日は快晴で雲ひとつなく絶好の日となり訪れた家族連れを中心に大賑わいとなりました。
たこ焼き、焼きそば、焼き鳥などの屋台に加えて千本引きのコーナーではお子様の歓声が響いていました。
特にビンゴゲームとくじ引きでは番号が呼ばれるたびに大歓声が起きて当選者は賞品を手に大喜びでした。
主催関係者の皆様のご尽力があってことで、改めましてお礼を申し上げます。



 

認定ドライバー納涼会開催

2019年(令和元年)8月13日(火)尼崎市内のにて、認定ドライバー納涼会を開催いたしました。
この認定ドライバーと言うのは、日々の運転記録より、速度、エンジン回転数、アイドリング時間等10数項目を
当社独自の厳しい採点方法により得点化にして1ヶ月平均が90点以上のドライバーを認定し
3ヶ月連続でクリアしたドライバーに対して認定ドライバーの資格を与えています。
この認定ドライバーを対象に納涼会と題して食事会を開催しました。
当社の誇る「認定ドライバー制度」は導入した2008年1月以来ドライバーの努力により
今年に入り全員が認定ドライバーとして活動するまでに至りました。
ドライバーの皆様大変お疲れさまです。来年も納涼会が出来ますよう願っております。

 

2019ボウリング大会開催(家族参加)

2019年(令和元年)7月27日(土)ラウンドワン尼崎店で2019年ボウリンク大会が開催されました。
50名以上の社員、家族が参加したビックイベントでストライクが出るたびに大歓声が上がり大いに
盛り上がりました。
最大の見せ場はボウリングの後の抽選会で当選番号が出るたびに喜びとため息が交互に出て
出席者全員が笑顔と喜びの表情で大満足の一日となりました。

2019年(平成31年)社員旅行

今年の社員旅行は、3月9日(土)~10日(日)の1泊2日で城崎温泉を目指した観光旅行でしたが事前の天気予報が思わしくなく心配をしましたが、特に問題なく予定通りの行程を消化しました。

初日は、先ず出石観光(ガイド付き出石城巡りに名物出石そばを賞味)次に兵庫県の県鳥であるコウノトリ飼育をしているコウノトリ郷公園及び文化館見学し城崎温泉到着。

名物の宴会でカニのフルコースを賞味し1泊、2日目は丹波立杭陶の里で湯呑の絵付け体験し帰社。大満足の社員旅行でした。

第45回ファミリーフェスティバル開催(荷主様主催)

2018年(平成30年)10月13日(土)に荷主様のフェスティバルが開催されました。
毎年恒例の行事ですが、今年は好天のもと、私ども協力会社も参加させていただき、約400名の参加者があったそうです。稲村尼崎市長も激励にご出席、尼崎市消防署からは本物の消防車も登場、また屋台も多数設置され子供たちの歓声があちらこちらで聞こえました。秋の爽やかな一日を過ごすことが出来ました。

2018年(平成30年)社員旅行

今年の社員旅行は、3月17日(土)~18日(日)1泊2日で春の京都観光です。好天に恵まれ、世界遺産金閣寺(鹿苑寺)~嵐山散策~京都鉄道博物館等観光の後、保津川温泉で一泊し、名物宴会では楽しいイベントあり、カラオケありでストレス発散。年に1回の楽しいひとときを過ごしました。

パンジーが皆様のトラックをお出迎え!

2016年(平成28年)8月2日(火)貨物門に新しい仲間が増え皆様のトラックをお出迎えしております。その仲間はパンジーと言う花で炎天下の中綺麗に花が咲き誇っております。パンジーの花言葉に「つつましい幸せ」「田舎の喜び」と言う言葉があり、皆様のトラックを幸せと喜びいっぱいでお待ちしております。このパンジーの植え付けにあたっては、吉澤さんが一手に引き受け荒れ果てた土壌を土から引き直し肥料と共に植えてくれました。吉澤さんありがとうございます。
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松田勝司くんが、R2ービッグディア広島 西日本大会で1位になりました。

2013年(平成25年)4月14日の事です。彼は、以前から二輪車が趣味だと聞いていました。

正確には、「クロスオーバーConp GP125」というクラスでのことらしいのです。ティーム名が「モトファーストと日新自動車」です。全日本クロスカントリー選手権本部主催の競技ですが、当社の名前を掲げてくれているのがうれしいですね。

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コーカン(鋼管)総合物流

鋼管物流に関わる多種多様なニーズにお応えします

弊社は、創業以来一貫して鋼管の輸送の担い手として、キメ細かな物流体制を構築してまいりました。特にドライバーは、鋼管の特性に合った荷役技術を習得し、その技術向上のために、定期的に訓練・教育を受けています。

お客様によって創り込まれた鋼管を、そのままの姿でお届けします。これが、私たちの誇りです。

創り込まれた大切な製品を、さらに価値あるものとしてお届けします

お預かりした製品を、そのままの姿でお届けするにはどうすればいいのか。この輸送の本質を常に追及しています。私たちには、日々が真剣勝負です。