兵庫県交通安全対策委員会がドライバーに横断歩道での歩行者優先意識の徹底を図るため、新たに「横断歩道歩行者優先宣言」制度を始めました。 当社もこの制度に賛同し、県知事と連名の宣言書を交付いただきました。 今後は宣言書を見やすい場所に掲示、注意喚起、社内研修会での周知徹底を図りドライバー全員に宣言書の縮小版を携帯させ横断歩道で歩行者を優先する意識向上と安全運転に努めてまいります。
2019年(令和元年)12月21日(土)全社員出席のもと12月度研修会が開催されました。特に12月の研修会は、 11月決算の当社にとって1年間の業績が発表される大事な研修会です。ひとつひとつの数字の説明に全員真剣に聞き入っていました。 また、ながら運転、あおり運転等社会問題になっているニュースについても説明があり道路交通法の改定等 ドライバーとしての安全意識の向上に努めてまいります。
2019年(令和元年)9月21日(土)全社員出席のもと9月度の研修会が開催されました。 当社にとっても今期に入り9ヶ月経過した業績発表並びに安全対策問題等中身の 濃い内容となりました。 特に当社独自の制度である認定ドライバーに全ドライバーが初めて認定される快挙となり 安全運転、経済運転に対する意識の高さが伺えました。
2019年(平成31年)3月23日(土)午前8時~11時迄3時間、第一会議室に於きまして「3月度定期研修会」が開催されました。3ヶ月に1度の重要な研修会です。 全社員出席の中、社長より第1四半期の業績発表及び近況報告その他の話があり、その後業績を部門別に分析した報告、安全研修(事故関係等)、その他連絡事項等幅広い内容で実施されました。
2018年(平成30年)11月8日(木)に和歌山工場にてクレ玉競技全国大会が開催されました。全国5工場より 予選会を勝ち抜いた10名の精鋭が出場しました。 尼崎工場の予選を見事トップ通過して、この大会に臨んだ河崎智也くんは、若さ溢れるはつらつとした競技を 見せ大健闘しましたが、あと一歩で入賞を逃しました。初めての場所、初めてのリモコン等不慣れなことも ありましたが、全力を出し切っての結果です。しかしながらこの大会に出場した経験は何よりも大きく、将来を 担う財産となりました。河﨑くんお疲れさまでした!
2018年(平成30年)10月17日(水)に「所内クレーン、玉掛け競技会」が開催されました。今年度出場するのは、当社から荷役担当の河崎智也くんで入社して2年余りの若手期待のホープです。 既報でお伝えしましたように連日猛練習をしている姿を見ておりましたが、その努力が本番でも発揮され、見事トップ通過することができました。おめでとうございます!河﨑くん この結果、尼崎製造所代表として、11月8日(木)に和歌山製造所で行われる本選出場という快挙を達成しました。勿論、応援に行きますが、本選でも若さ溢れる河﨑くんらしいハツラツとした競技を見せてくれるでしょう。 本選もがんばれ!
2018年(平成30年)10月11日(木)来週実施される荷主様主催「クレーン・玉掛け競技会」に向けて日々猛練習をしており、ご紹介させていただきます。 今年度出場するのは、当社から荷役担当の河崎智也くんで入社して2年余りの若手期待のホープです。毎日の練習の成果が本番で発揮できることを期待しております。 さぁ、本番は、10月17日(水)がんばれ!河﨑くん
9月22日(土)午前8時~11時迄3時間、第一会議室に於きまして「9月度定期研修会」が開催されました。3ヶ月に1度の重要な研修会です。 内容としては、今期の業績を部門別に分析した結果報告、安全研修(事故関係等)、秋の全国交通安全運動その他連絡事項等幅広い内容で実施されました。
10月19日(水)荷主様に於きまして「所内クレーン・玉掛け競技会」が開催されました。日常業務の成果を披露する大変意味のある競技会です。当社から、荷役担当の新城雄介くんが出場しました。新城くんは入社して3年余りですが当社期待の若手のエースで、ベテラン、経験者に混じり、若さと元気でよく頑張ってくれました。2位以内に入ると来る11月10日の名古屋での全国大会に出場できます。今日の頑張りなら2位以内に入る可能性の高い出来栄えでした。これからの荷役業務に大いに役立ち更なる飛躍を期待しております。
12月18日荷主様に於きまして「クレーン・玉掛け競技会」が開催されました。日常業務の成果を披露する大変意味のある競技会です。当社から、荷役担当の新城雄介くんが出場しました。新城くんは入社して1年余りの若手のホープで当社期待の新人ですが、ベテラン、経験者に混じり、若さと元気でよく頑張ってくれました。これからの荷役業務に大いに役立ち更なる飛躍を期待しております。
弊社は、創業以来一貫して鋼管の輸送の担い手として、キメ細かな物流体制を構築してまいりました。特にドライバーは、鋼管の特性に合った荷役技術を習得し、その技術向上のために、定期的に訓練・教育を受けています。
お客様によって創り込まれた鋼管を、そのままの姿でお届けします。これが、私たちの誇りです。
お預かりした製品を、そのままの姿でお届けするにはどうすればいいのか。この輸送の本質を常に追及しています。私たちには、日々が真剣勝負です。