2025年(令和7年)12月20日(土)全社員出席のもと12月度研修会が開催されました。
当社、自動車部門、荷役作業部門の全社員が一同に集まった定期合同研修会です。
溝口社長より業績発表及び現状報告、若林専務より社内外の情報、会社状況、個別業績報告、事故関係、注意事項、業務連絡など多岐にわたる内容の説明をした後に質疑応答がありました。
溝口社長説明(一部抜粋)
①社内外の情報
②収益の構造及びにっしん企業方程式について
③信用、信頼の重要さについて
若林専務説明(一部抜粋)
①事故関係報告、重大事故報告、自動車保険支払内容、アルコール検査について
②業績分析結果報告8項目の説明
③国都交通省告示12項目の安全教育(12月分3項目)
・事業用自動車を運転する場合の心構え
・事業用自動車の運行の安全を確保するために順守すべき基本的事項
・事業用自動車の構造上の特性
④社外営業活動について
我々輸送業者にとって無事故、無災害を継続することは社会的信用の源になりますので引き続き安全運転、安全作業を全員一丸となって実行していくことを確認して閉会しました。
2025年(令和7年)6月28日(土)全社員出席のもと6月度研修会が開催されました。
当社、自動車部門、荷役作業部門の全社員が一同に集まった定期合同研修会です。
若林専務より社内外の情報、会社状況、個別業績報告、事故関係、注意事項、業務連絡など多岐にわたる内容の説明をした後に質疑応答がありました。
若林専務説明(一部抜粋)
①社内外の情報
②収益の構造及びにっしん企業方程式について
③信用、信頼の重要さについて
④事故関係報告、重大事故報告、自動車保険支払内容、アルコール検査について
⑤業績分析結果報告8項目の説明
⑥国都交通省告示12項目の安全教育(6月分3項目)
・適切な運行の経路及び当該道路における道路及び交通の情報
・危険の予測及び回避並びに緊急時における対応方法
・運転者の運転適性に応じた安全運転
⑦その名業務連絡
我々輸送業者にとって無事故、無災害を継続することは社会的信用の源になりますので引き続き安全運転、安全作業を全員一丸となって実行していくことを確認して閉会しました。


2024年(令和6年)12月21日(土)全社員出席のもと12月度研修会が開催されました。
当社、自動車部門、荷役作業部門の全社員が一同に集まった定期合同研修会です。
社長より業績発表と会社運営についてお話をしていただき、次に若林専務より個別業績報告、事故関係、注意事項、業務連絡など多岐にわたる内容の説明をした後に質疑応答がありました。
特に最近は同業他社による鋼材輸送中の事故、トラブル関係のニュースが多いため、研修会でドラレコ映像を流し説明した際は全出席者が真剣に聞き入ってくれました。
また、国都交通省告示12項目の安全教育(12月分3項目)を実施
・事業用自動車を運転する場合の心構え3項目
・事業用自動車の運行の安全を確保するために順守すべき基本的事項3項目
・事業用自動車の構造上の特性
我々輸送業者にとって無事故、無災害を継続することは社会的信用の源になりますので引き続き安全運転、安全作業を全員一丸となって実行していくことを確認して閉会しました。

2024年(令和6年)9月28日(土)全社員出席のもと9月度研修会が開催されました。
当社、自動車部門、荷役作業部門の全社員が一同に集まった定期合同研修会です。
社長より業績発表と会社運営についてお話をしていただき、次に担当より個別業績報告、事故関係、注意事項、業務連絡など多岐にわたる内容の説明をした後に質疑応答がありました。
特に最近は同業他社による鋼材輸送中の事故、トラブル関係のニュースが多いため、研修会でドラレコ映像を流し説明した際は全出席者が真剣に聞き入ってくれました。
無事故、無災害を継続することは社会的信用の源になりますので引き続き安全運転、安全作業を全員一丸となって実行していくことを確認して閉会しました。
2022年(令和4年)9月24日(土)全社員出席のもと9月度研修会が開催されました。
6月に3年半ぶりの開催になった研修会に引き続き9月も予定通り開催することが出来ました。
この3ヶ間に発生した様々な問題に対して議論がなされ特に安全に対して事故の映像を流した場面ではドライバーより道路の特性、危険度等体験談の説明があり全員真剣に聞き入っていました。
無事故を継続することは何よりも荷主様の信頼を得ますのでこれからも大きな課題として取り組みます。
経営面では引き続き運送業界を取りまく環境は、燃料高騰を始め各諸費用の値上げ等益々厳しくなっています。
今後も全社員が心を一つにして安全運転、安全作業に対して努力と研鑽を積み取り組んでまいります。

弊社は、創業以来一貫して鋼管の輸送の担い手として、キメ細かな物流体制を構築してまいりました。特にドライバーは、鋼管の特性に合った荷役技術を習得し、その技術向上のために、定期的に訓練・教育を受けています。
お客様によって創り込まれた鋼管を、そのままの姿でお届けします。これが、私たちの誇りです。

お預かりした製品を、そのままの姿でお届けするにはどうすればいいのか。この輸送の本質を常に追及しています。私たちには、日々が真剣勝負です。