お知らせ

クレ玉競技会本選結果!河﨑くん大健闘!

2018年(平成30年)11月8日(木)に和歌山工場にてクレ玉競技全国大会が開催されました。全国5工場より
予選会を勝ち抜いた10名の精鋭が出場しました。
尼崎工場の予選を見事トップ通過して、この大会に臨んだ河崎智也くんは、若さ溢れるはつらつとした競技を
見せ大健闘しましたが、あと一歩で入賞を逃しました。初めての場所、初めてのリモコン等不慣れなことも
ありましたが、全力を出し切っての結果です。しかしながらこの大会に出場した経験は何よりも大きく、将来を
担う財産となりました。河﨑くんお疲れさまでした!



所内クレーン、玉掛け競技会トップ通過!

2018年(平成30年)10月17日(水)に「所内クレーン、玉掛け競技会」が開催されました。今年度出場するのは、当社から荷役担当の河崎智也くんで入社して2年余りの若手期待のホープです。
既報でお伝えしましたように連日猛練習をしている姿を見ておりましたが、その努力が本番でも発揮され、見事トップ通過することができました。おめでとうございます!河﨑くん
この結果、尼崎製造所代表として、11月8日(木)に和歌山製造所で行われる本選出場という快挙を達成しました。勿論、応援に行きますが、本選でも若さ溢れる河﨑くんらしいハツラツとした競技を見せてくれるでしょう。
本選もがんばれ!

第45回ファミリーフェスティバル開催(荷主様主催)

2018年(平成30年)10月13日(土)に荷主様のフェスティバルが開催されました。
毎年恒例の行事ですが、今年は好天のもと、私ども協力会社も参加させていただき、約400名の参加者があったそうです。稲村尼崎市長も激励にご出席、尼崎市消防署からは本物の消防車も登場、また屋台も多数設置され子供たちの歓声があちらこちらで聞こえました。秋の爽やかな一日を過ごすことが出来ました。

所内クレーン・玉掛け競技会に向け猛練習中!

2018年(平成30年)10月11日(木)来週実施される荷主様主催「クレーン・玉掛け競技会」に向けて日々猛練習をしており、ご紹介させていただきます。
今年度出場するのは、当社から荷役担当の河崎智也くんで入社して2年余りの若手期待のホープです。毎日の練習の成果が本番で発揮できることを期待しております。
さぁ、本番は、10月17日(水)がんばれ!河﨑くん

平成30年9月度 全体研修会の実施

9月22日(土)午前8時~11時迄3時間、第一会議室に於きまして「9月度定期研修会」が開催されました。3ヶ月に1度の重要な研修会です。
内容としては、今期の業績を部門別に分析した結果報告、安全研修(事故関係等)、秋の全国交通安全運動その他連絡事項等幅広い内容で実施されました。

飲酒運転撲滅活動への支援活動

2018年9月6日(木)「しない。させない。飲酒運転 犯罪です」などの交通安全標語が書かれたラッピング自動販売機を、西長洲車庫に設置し、すべてのドライバーに飲酒運転撲滅を広く呼び掛けている。
『兵庫県警察本部』が県内で取り組まれております「飲酒運転撲滅運動」に協力させていただくためキリンビバレッジ自動販売機を設置しドリンク購入金額の一部を寄付をさせていただくことといたしました。

ホームページがリニュアルされました。

ホームページのリニュアル化を進めてまいりましたが、ようやく完成しましたので公開させていただきます。より新しくなった当社ホームページをどうぞよろしくお願いします。

兵ト協ニュース(2018.06月号)に掲載されました。

2018年6月号の会員情報だより第3回に当社が選ばれ掲載されました。当社の経営理念、安全への取り組み、人員不足と高齢化対策等本社営業所長の若林が回答しました。これを読めば当社の会社概況がすぐに解ります。掲載いただきました兵庫県トラック協会様ありがとうございます。

2018年3月号兵ト協ニュース表紙写真採用されました!

2018.03表ト協ニュース 写真好きの若林さんが兵庫県赤穂市で撮影した写真を兵ト協ニュースの表紙写真に応募したところ見事に採用され2018年3月号の表紙を飾ることになりました。
忠臣蔵で有名な兵庫県赤穂市にある赤穂大石神社に参拝した際に撮影した1枚です。当日は、晴天に恵まれ大石神社、花岳寺と忠臣蔵ゆかりの観光地を巡りました。

近畿運輸局長表彰(個人表彰)を受けました。

平成30年2月22日(木)に大阪府中央区の近畿運輸局大阪合同庁舎に於いて「平成29年度近畿運輸局功労者表彰」があり当社より従事者部門では大型運転手の内田和弘さんが表彰を受けました。表彰内容は多年にわたり営業用自動車の運転業務に精励しその勤務成績が優秀で他の模範と認められた受賞となりました。
内田和弘

コーカン(鋼管)総合物流

鋼管物流に関わる多種多様なニーズにお応えします

弊社は、創業以来一貫して鋼管の輸送の担い手として、キメ細かな物流体制を構築してまいりました。特にドライバーは、鋼管の特性に合った荷役技術を習得し、その技術向上のために、定期的に訓練・教育を受けています。

お客様によって創り込まれた鋼管を、そのままの姿でお届けします。これが、私たちの誇りです。

創り込まれた大切な製品を、さらに価値あるものとしてお届けします

お預かりした製品を、そのままの姿でお届けするにはどうすればいいのか。この輸送の本質を常に追及しています。私たちには、日々が真剣勝負です。